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2009年02月20日

21層からのチャレンジ

久しぶりのナイズルは不慣れなことも相まって、かなり手強かったりもしましたがなんとか少しずつクリアしていったのでありました。

40層くらいまで来たところでその時にクリアしたメンバーに声をかけ、このメンバーで100層を目指さないかという提案をしてみることに。

そして、毎週火曜日と金曜日の夜、チケットをきっちり貯めておいて進んでいこうという約束の下、さらなるクリアを目指したのです。

前衛は戦士、侍、暗黒、青魔道士、後衛は白魔道士と赤魔道士と、それぞれができるジョブの中で、効率が良いものをその都度出していく。

今思えば、トークンはメンバーでもちまわり制にするべきだったかなと思いますが、毎回ランダム勝負をすることになってしまいました。

そしてなぜか自分が2桁台を出して負けることが多く、100層クリアするまでにかなりの割合でトークンを出したかもしれませんw

でもまあ、自分がトークンを出した回はキッチリとクリアできていたのでヨシとしてましたが(^_^;)

40層から100層までで、確か失敗したのは2回くらいだったかな?

ものすごい勝率でクリアができたので、目的達成まで3週間もかからなかったような気がします。


不向きと言われる白魔道士の方は、サポ学を駆使し、さらにマップ内の空間把握能力に優れているのか、クリア間際になると誰よりも早くゴールに向かってくれているという感じの優秀なプレイヤーさんでした。

赤魔道士の方はこれまたきっちりと赤の仕事をこなしてくれて、助かりましたし、ほぼすべての方が自分の役割をきっちりとこなし、ナイズルというコンテンツのルールをそれぞれが理解していたからこそ、すんなりとクリアできたのだと思います。

同じメンバーで続けていくと、その人の個性もわかってきたりするので信じて任せられる部分もできてきて、時間短縮に繋がっていくんですよね。

ナイズルは1回30分という制限があり、またどんな条件とマップと敵を引いてしまうかは運に左右されますから、効率重視でなおかつ無駄のない動きをしていかないとリトライの回数が多くなってしまいがちです。

これから始められる方は、電撃から出ているムックの最新のものを購入すると、ナイズルの攻略法が簡単にまとめられているのでオススメです。

というわけで、今はナイズルの防具や武器を集めて、毎週コツコツと挑戦する毎日であります。

まずはアスカル装備のコンプリートからかなぁ…。
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2009年02月19日

ナイズル始めました

マートキャップの取得が一段落したので、そろそろ新WSが使える武器が欲しいなぁと、ナイズルの挑戦を再開しました。

ちょっと前まではナイズルの踏破ブロックの記録は一人しかできなかったのですけれど、バージョンアップのおかげで同一ブロックまでの記録保持者同士であれば、そこから先の踏破記録も一緒に積算されていくようになりました。

もうちょっと分かりやすく言えば、記録を持っていない人が96層からのお手伝いをしても記録の更新はされないということになります。

記録がある人は、5層単位で開始時の階層を選べるのですが、その際にトークンというクリア時に貰えるポイントを選んで進んだ人のみ、減算されてしまうことになります。

さらに、クリア時のポイントよりも減算されるポイントの方が基本的に多いという、嫌な使用になっています。

つまり、クリア重視で100層を目指したとしても、同じ人がトークンを出し続けていると、どこかでトークンが足りなくなってしまって攻略ができなくなってしまいます。

そんなわけで、なるべく身内でトークンを出し合って進んでいくと幸せになれるんですが、こういう攻略モノが好きな人や得意な人ばかりではないので、どうしても野良メンバーを募集して進行していくことが多くなってくるのが問題と言えば問題です。

ちなみに、20層までの踏破記録は持っていたので、そこから一緒にやってくれるフレを一人だけ見つけたので、そのフレと一緒に100層を目指したのでありました。

ナイズルはジョブを選ぶ遊びです。
もちろん、どんなジョブにも参加する権利やチャンスはあるのですが、自分勝手なポリシーを貫く人のために誰かが犠牲になったり、クリアの勝率が落ちるということがよくあったりします。

一人の身勝手やまたミスによる影響がそれなりに大きいので、手を出しにくくなっているコンテンツだとは思います。

オススメは、戦侍青赤詩、ボス層のみシーフがいてくれると幸せになれるかもしれません。

あとのジョブの場合は、メリポで思いっきり強化しているか、あるいは廃人装備を持っているかなどなど、要求されるスペックがかなり高くなり、初めてチャレンジする人にはあんまりオススメできません。

あとは上手いフレと一緒に失敗上等でクリアを目指すのも、また1つの方法かもしれませんけどね。

なるべくなら、プレイできる条件が厳しい(1日につき1枚だけ、このコンテンツに参加できるチケットが発行される)ので、勝率が高いジョブをうまく鍛えて参加したいものですね。

というわけで、ナイズルのレポートも遅ればせながら、ちょっとずつ書いていこうかと思います。
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2009年02月15日

マートキャップへの道 について

マートキャップの取得を思い立ってから約半年くらいでなんとか取得することができました。

その間に色々なジョブのまとめサイトを参考にさせて頂いたり、低レベル(レベル66)でのマート戦を経験されている方のブログも参考にさせて頂いたりと、先人の知恵があってこその到達だと思っています。

また、レベル上げで出会ったフレや様々な人たちと一緒に頑張った結果であるともいえるでしょう。

マートキャップはいまでこそまったく珍しくもなく、また誰でもいつかは取得できるアイテムになりました。

クリア後に報告するマートのイベントが少し肩透かしですが、お手伝いしてくれたフレがいればその喜びもひとしおであると思います。

これから先、またマートキャップを狙ってみたいと思った方が、このブログを訪れたときに、少しでも参考になれば良いなと思って、記憶を辿って綴ってみました。

ここを見てクリアできた方がいらっしゃいましたら、ぜひともこのメッセージにコメントを残してみてください。



P.S.

なお、誤字脱字等や、戦略の訂正が合った場合にはあとから修正し、またタイミングをみて初回挑戦ジョブの赤魔道士編を加えてみたいと思います。

初期に記入された日付は、クリア順にリスト化されるように順番を入れ替えてしまいましたのであまり意味をなしません。
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2009年02月14日

マートキャップへの道 白魔道士編

最初に挑戦しようと思ったのは、様々なバージョンアップを経て、一番楽になったと言われている白魔道士から。

OPヴォルボー(いわゆるテリガン岬)へ向かい、証をさくっと取ってくることにしました。
近隣には、白魔道士の証を落とすゴブリンの他に、戦士、獣使い、シーフタイプのゴブリンもいたりします。

というわけで、あるていど証をまとめてから1日3ジョブくらいを目安に、頑張ってみることにしました。

証取り×3 → マート挑戦 3セット

ってな感じですね。

いらないときはさくっと落とすのに、欲しいときはなかなか落としてくれません。

ちょこっと時間はかかりましたが、盗むでしか取れないシーフ以外は揃いました。
シーフは次回のセットに回すことにしましょう。


白魔道士 レベル66】 … バルガの舞台

白魔道士はAFに適当な首とか指輪とか、足りないモノもあった気もしますが、簡単らしいので適当にいってみました。

初戦なのと、久しぶりのマート戦なので、保険にバイルエリクサー+1とバイルエリクサー、ヤグドリにハイポも数本を持って行きました。
装備ではブリンクバンドの所持をオススメします。

ブリンクバンドは名前とは違って、空蝉の術と同じ性能の100%回避のブリンクを発生させてくれるので、ぜひ戦闘前に使いましょう。

証をトレードして、ダッシュでマートの元へ。

到着するとマートがブリンクをかけているのが見えました。
…めんどくさい(^_^;)

ブリンクをを消すために、ディアガが頭に浮かびましたが、ヤバイです。
寝なくなりますw

そうです、今回の作戦は光杖を背負って寝かしまくる戦法です。
白魔道士に寝かせ手段が実装される前は、必然的に殴り合うしく、そのためクリアの条件も「ケアル回復量」であると信じられてきましたが、実のところ「戦闘を開始して5分間粘って生きていること」だった模様です。

今でも昔の情報を参考にして殴り装備でタイマンをされる方もいらっしゃるようですが、戦法をぜひ寝かし作戦にシフトしてみてください。

…というわけで、以下続きます。

まず、ブリンクを剥がすためにバニシュガを一番遠いこと所から打ちました。

そしてすかさずリポーズを唱えてマートを寝かせます。

曜日は光曜日ではなかったですが、光杖HQだったからか、もともと寝やすいのかわかりませんが、マートにリポーズがレジられることは一度もなかったです。

リポーズ後に、パライズ、スロウ、など弱体をいれてみたりしつつ、こちらも軽く強化をして、またマートとの距離をギリギリまで離してリポーズを入れる準備をして待ってました。

あとは起きたらリポーズ、起きたらリポーズの繰り返しです。

3回くらいリポーズを入れたら、時間が来てマートが降参をして終了だったと思われます。

初戦を無事にクリアし、マートとの長い戦いの幕が切って落とされました。

強化をしないで開始した分、5分ちょっとで記録更新でした。
マートがシェルを先に唱えていた場合、もしかしたらレジ率が多少アップするかもしれないので、用心の為にダッシュで駆け寄ったほうが無難かもしれません。
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2009年02月13日

マートキャップへの道 戦士編

戦士 レベル66 … ホルレーの岩峰

アタッカーの場合に準備するモノは、わりとシンプルなのでどのジョブでもあまり変わらないと思います。

普通のアタッカーで使っていた装備、ホーバージョンとかそんなのですね。
それに、オポオポネックレス、昏睡薬(4つ以上)、イカロスウィング、ブリンクバンドと戦士はこれだけでOKです。

自分の戦士の武器スキルなんですが、片手斧は狩人で上げていたためスキルが青でしたが、両手斧は昨今のレベルシンクの影響でわりと白かったんですよ。220くらいしかなかったような気がします。

戦士のレベル66において、両手斧スキルは232まで上がるので、かなり足りないことになりますが、マート戦はサポが外れてしまうため、二刀流によるダメージの底上げができない片手斧では不安が残ります。

というわけで、スキルが多少?白くても、両手斧の1撃ダメージに賭けることにしたのでした。

両手斧にグリップに命中を付けて、命中率重視のソール寿司を食べました。肉食ができないビビリーですw

まずはお約束のブリンクバンドの使用。使用後に元のアタッカー装備に変更するのをお忘れ無く。

次に、オポオポネックレスを装着した後、昏睡薬でTPを貯めます。
昔は昏睡薬の連続摂取をすると、貯まりきる前に次のを飲めてしまえることがあったため、1つ当たり25TP貯められるはずなのに若干足りなくなってしまう現象が起こっていました。

今回久しぶりにオポオポを使って確かめてみたのですが、睡眠中アイコンが消えるタイミングではすでに25TP満額貯まっていたはずなので、もしかしたら修正されているのかもしれません。

ただまあ、ここでミスをするとかなり痛いので、TPがきっちりと25ずつ貯まっていってから、次の昏睡薬を摂取することをオススメします。

そうしてTPを100まで貯めたら、装備をアタッカー装備に戻しておもむろにマートに近寄ってください。

こちらが攻撃をしかけるまで、マートも何にもしてきません。

そしてディフェンダー以外のアビをフル発動させてから、抜刀→レイジングラッシュ→すぐにイカロスウィング使用→レイジングラッシュ→
MB分解発生

…と、これだけでマートが降参します。

ブリンクバンドのおかげもあって、こちらはノーダメージ。、

戦士は全ジョブの中で一番簡単でした。
これで負ける人はスキルが思いっきり足りてないか、装備が手抜き過ぎるかとことん運が悪いかでしょうね。
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2009年02月12日

マートキャップへの道 獣使い編

獣使いのレベル上げなんですが、実はソロで貯めた経験値はわずかだったのです。
パーティで稼いだり、終盤はカンパニエで稼いだりしてたので、ソロスキルがかなり低かったかもしれません。

それでもクリアできちゃったので、薬品パワー様々ですね。


獣使い レベル66 … ワールンの祠

用意するもの
ブリンクバンド、オポオポネックレス、昏睡薬(4つ以上)、イカロスウィング、ハイポーション(持てるだけ)、バイルエリクサー+1、バイルエリクサー、オレ系のジュース、ペットゼータ。


装備は、アタッカー系装備にして武器は
フランシスカ Rare Ex D44 隔288 飛命+7 飛攻+7 Lv63〜 戦暗獣狩
を持って行きました。

まず汁ペットを呼んで使い魔をしておきます。
この時の汁は緋い樹液(カブトムシのHQ)がいいらしいです。

いつものブリンクバンドをセットして、オポオポでTPを貯めます。

マートに走り寄って行き、マートのペットにたたかえを実行。
こちらもすぐに殴りかかって、まずマートのペットをWSで沈めます。

すぐにマートが2匹目を召喚しますので、マートにペットをぶつけつつ、こっちは少し離れてペットゼータを使いました。

マートのペットが召喚されたのを確認して、再度マートペットにペットをぶつけます。

自分もイカロスを使用し、ランページでマートペットを沈めます。

…で、ここであとはマートをペットと一緒に殴りつつ、ペットゼータで回復してあげながら、マートを沈めれば終了らしいのですが、なんとマートが3匹目のペットを召喚してきました。

あわててしまって、1回目はタゲを移し損なって敗北。

2回目は2匹目のペットを確認したのち、そのままマートを一緒に殴って、マートにイカロスランページをぶち込みました。

もちろんタゲが来るんですが、バイル+1を使って無理矢理形勢を立て直し、なんとか勝利しました。

これはもう、グダグダ感がいっぱいですが、勝てたのでいいやとw
マートの呼び出しのリキャストはなんで早いのか。

獣使いは自分の中ではあんまり計算通りに勝てたとは思えないので、しっくりきてはいませんが、さらなる挑戦はきっとしないでしょう。

獣使いあんまり楽しくない(^_^;)
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2009年02月11日

マートキャップへの道 竜騎士編

というわけで、マートキャップへの道2セット目はダボイのオークで集められるジョブの証からピックアップしてみました。


あそこにいるオークでジョブの証が見込めそうなのは、暗黒(NM)、モンク、竜騎士、狩人などなど。
他のジョブもいるんですが、すでにクリア済みだったり証の取得効率が悪そうなのでパスをすることに。

暗黒の証は宝箱がある修道窟奥にいるNMを狙って一発ドロップ。
モンクもわりと早くゲットできたのですが、竜騎士が少し時間がかかり、狩人に至っては5時間狩り続けてもノードロップだったので、2セット目のジョブジャンルからは除外することに。

こちらは証が欲しかったのですが、修道窟の宝の鍵目当ての方も他にいらっしゃって、獲物の取り合いとなってしまったことも必要以上に時間がかかってしまった要因なのでしょうね(^_^;)


というわけで、今回は竜騎士、モンク、暗黒の順番で挑戦することに。


竜騎士 レベル66 … 宣託の間

よくある攻略法として、BCに入る前に小竜を呼び出しておいて、リキャストを0にしてから(もちろんオポオポの睡眠時間を計算して、BCの中でリキャストが回復すれば問題なし)突入というのが王道らしいので、今回もそれに準じてみることに。

戦略としては、いつものブリンクバンドに、オポオポでTPを貯めてからスタート戦法。
もちろん、装備はしっかりとアタッカー装備に、ソールを食べました。



まずは、準備をしてマートに歩み寄りペンタスラスト。
ここでマートが小竜を呼びだすので、イカロスウィングを使用してペンタで小竜を一気に沈めます。

あとはハイポを飲みながらじっくりとマートにちくちくと両手槍を刺し、TPが貯まったらペンタをします。
途中、マートはスタン系の技を多用してくることが多いので、その間にガシガシと削られることがあります。
もしものためにバイルエリクサーのご用意をお忘れ無く。

自分が挑戦したときも、このパターンで結構削られてしまって、大慌てでバイルエリクサーを使いました(^_^;)

まあ、実際の所その後すぐに降参をしてくれたのでもったいなかった気もしましたが、レベル66の挑戦なので油断は禁物。

クリアできたのでヨシとしましょう。

理想の戦法だと戦闘の中盤あたりで、ジャンプ、ハイジャンプ、スーパージャンプをマートにぶつけて、タゲが外れたところで小竜にのみタゲを取らせて小竜が落とされるまでの間に、ハイポ連打をして回復をする。

そのあと、小竜を再度呼び出して、しばらくぶつけたのちに竜剣をしてジャンプ、ハイジャンプ、ペンタをしてマートを沈めるらしいのですが、久しぶりのペットジョブだったので焦ってしまい、理想通りにはできませんでした。

トホホ。
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2009年02月10日

マートキャップへの道 モンク編

モンク レベル66 … バルガの舞台

モンクに関しては、運がかなり左右するという情報があったので内心かなりドキドキでした。

とりあえず、格闘武器に関してはモンクのレベル上げを開始する前に、68くらいまで上げてあったシーフでフェ・インに張り込みをし、フレの協力の下、6体目くらいのNMで見事リタリエーター(クロスカウンターのエクレア版)をゲットしておいたので、不安はあまりなかったのですが…。

そんなわけで、モンクは自分のできる最大限の回避装備をして出撃です。

頭は皇帝、イベイジョントルク、バットケープ、イベイジョンピアス などなど。

あとは命中とSTRを増強しつつ、、いつものブリンクバンドに、オポオポでTPを貯めてからスタート戦法。
食事はHPを増やすペスカトーレ+1を食べました。


「ためる」を10回しつつマートに近寄って、集中・回避・百烈発動します。

そのあとすかさず気孔弾で戦闘開始し、開幕に乱撃をします。

TPが100になったら即乱撃 → 百烈終了後さらにTP100で乱撃を。

このあたりでチャクラを使用し、減っているHPをちょっぴり回復です。

そして、さらにイカロスウィングを使用し乱撃をします。

こちらのHPが減ってきたので、惜しみなくバイルエリクサー+1を飲みました。
ハイポーションだと時間の無駄なので、回復するならいっぺんにガッツリと行ってください。

回復ののちしばらくなぐっていたらマートが降参して勝利となりました。


こちらの攻撃中にマートも百烈拳を使用してきましたが、回避重視装備とアビのおかげか、合計7発分の攻撃を避けておりました。

運が良かっただけかもしれませんが、モンクで勝利ができて少しホッとしました。

毎度のことながら、ブリンクバンド優秀です!
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posted by らん at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | マートキャップへの道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

マートキャップへの道 暗黒騎士編

暗黒騎士 レベル66 … ク・ビアの闘技場

暗黒騎士は負けられない戦いだったのです。
なぜかというと、経験値の保険が500ちょっとしかなかったというw

暗黒騎士の場合は、マートの一撃がかなり痛いということなので食事はタブナジアタコスにすることに決定。
装備はアタッカー装備で、ヴァサーゴサイズに、ホーバージョン+1などなど。


いつものブリンクバンドを使い、さらにオポオポでTPを100まで貯めておきます。

普通は、マートに近づいてスリプルで寝かしてアブゾなんちゃらをするらしいのですが、寝なかったら痛すぎるので自分はやめておきました。

アシッドが入ったら楽になるかなと思って、撃ってみるも、予想通りのミスw
というわけで、いきなりギロティンを食らわせることにしました。

ここで頭の良い方なら、クロスリーパーを使っていくんでしょうけれど、レベルシンクでレベルを66にした自分にはスキルが足りてません(;´д⊂)

ギロティンを使ってしまうと、そのWSの効果から相手が静寂になってしまうので、マートがしょぼい精霊で攻めてこなくなってしまうというリスクを産むことになるのです。

…と、余談はここまで。

そのまま殴ってマートのHPを減らしつつ、こちらのHPが減った分はすぐにハイポ連打をしてリカバリーを。

しばらくすると、マートがブラッドウェポンを発動してきたので、ささっと闇杖に持ち替えてスリプルIIを唱えます。

無事にマートが寝たので、少し距離を取ってからHPをハイポで完全回復をさせておきます。

そしてちょっとズルイですが、武器をメルクリウスクリスに取り替えます。

暗黒、ブラッドウェポンを発動して、すぐにドレインIIで戦闘を再開です。

クラクラには劣りますが、メルクリウスクリスも複数回攻撃武器としてはそれなりに優秀で、コンスタントに100以上のダメージをマートに与えていきます。

途中スタンをいれて、マートの一撃を押さえ込みつつ、アビが発動している最中にマートが降参しました。

勝てて良かったw
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2009年02月08日

マートキャップへの道 ナイト編

今回は、それなりに取れてない証が集められそうなベドーの奥に行ってみました。
狙うのは、ナイト、シーフ、黒魔道士の3ジョブ。

行ってみると、鍵取りの人と黒魔道士からの魔法ドロップを目当てに、クゥダフを狩る人が多数。
今回は金策ではないので、おもむろに「Maat Paper くれませんか?」と、シャウトしてみることにしました。

すると、ソロでやっていた赤のタル外人が いっしょにやりませんか? と、テルを入れてきてくれたので合流してもらうことに。

シーフタイプの敵は倒しても証を得ることはできず、アビリティ 盗む で取得しないといけないらしく、何体か試したのちに、なんとか盗むことに成功。

ナイトはわりとすんなりと、黒魔道士は証の他にフラッドを落としてくれました。
もちろん、フラッドはお手伝いをしてくれた赤タルの外人さんにそのままプレゼントしました。
時価12万ギルくらいだったかしら。赤タルさんもホクホクだったことでしょうw

あと、ダボイで取り損なっていた狩人の証もようやくこのタイミングでゲットです。


…というわけで、3セット目 スタートです。


ナイト レベル66 … ク・ビアの闘技場

ナイトは限界5実装当時から、かなり楽ちんと聞いていたのであんまりプレッシャーはありませんでした。

レベル66での挑戦なのでもちろん準備はしっかりとしましたが。

ナイトの防御装備に、ブリンクバンドとオポオポでTPを貯めてからスタートです。
オポオポも気持ち的には TP300 まで貯めてスピリッツウィズインで開始したいところですが、制限時間10分のマート戦で必要以上のタイムロスは避けたいところ。

TP100まで貯めて、ボーパルブレードを打つことに決めました。

プロシェルをして、ブリンクバンド、盾にはファランクスが使える

スパルタンホプロン 防11 エンチャント:ファランクス Lv55〜 戦白赤シナ獣侍
<50/50 0:30[10:00 0:30]>

を使用してみることにしました。


準備を整えておもむろヤグドリを飲んでからマートに近寄り、戦闘開始です。

すぐにボーパルブレードを打って、あとは殴りつつTPが貯まったらボーパルブレードの繰り返しです。

こちらのHPが減ったらケアルをしたり、センチネルをつかいつつハイポを連打したりと、そんなにハードな戦いにはなりません。

途中マートがスタン系のWSを使ってくるのがウザイくらいで、多少ヒヤっとさせられる場面もありましたが、滞りなく削っていくとマートがインビンをしてきます。

あわてずフラッシュなどをいれつつ、ハイポ連打をしてしのぎました。

危なくなったらこちらもインビンをしようかと構えてはいたのですが、終始そのような場面に出くわすこともなく、マートが降参して終了です。

ぬるい。
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posted by らん at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | マートキャップへの道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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