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2012年02月23日

範囲狩り 踊り子編

最近末期的なムードを漂わせているFF11なわけですが、すでにメインストリームから降りているのでまだまだチャレンジしていないことが多々あったりします。

ようやく範囲狩りを試してみましたが、なかなかテクニックがいる作業でありました。

最初はミザレオの玉でやったんですが、駆風、破邪、極彩だったかのアートマをつけて、イオリアンエッジ。

慣れていないのもありますし、まだレベル99にもなってない踊り子さんなので、経験値稼ぎも兼ねて出動させました。

サポは黒。
耳に魔法攻撃力アップのピアス。
首にはカラクトチョーカー。

薬品を使わない状態での範囲攻撃ですが、だいたい1200前後のダメージをイオリアンエッジで与えられます。
もちろん一気に沈められるわけではないので、ケアルが薄いときは寝かしてくれる仲間が必須です。

1時間ちょっとやりましたが、1体290前後まで取得経験値が上がりました。
これエリアによって取得経験値の上限があるのか、倒したのが遅かったのかわかりませんが、思ったように上限が上がりませんでした。


次の日にはブンカールでやってみたのですが、こちらは良さげな敵がおりません。
いてもNMがウロウロしているとか条件が悪すぎです。

ミザレオでのテストケース時の反省点として装備もちょっとパワーアップ。
マーシャルナイフをメインにして、WS時TP+100の効果を付与させることに。

これでだいたい1体1500〜1600くらいまでダメージが伸びました。


なんとなくコツをつかんだので、また必要なときにやる予定であります!


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2011年10月07日

範囲狩りのメモ

範囲狩りメモ


青魔導師【ホイスカー上げ】

破邪(魔法攻撃力アップ+50)+雷刃(雷属性ダメージ+30%)+幽遠(魔法攻撃力アップ+30)
青魔法セットは魔法攻撃力アップも付くように調整


シーフサポ黒
忍者サポ黒
赤サポ侍
【イオリアン上げ】

駆風 + 破邪 + 極彩  など


まだ試したことがないので、そろそろ…。
ラベル:FF11
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2011年06月20日

灰塵・紫苑 少人数アートマ取り

LSメンバーの2人が、それぞれ灰塵のアートマと紫苑のアートマを取れていないと言う。

もちろん野良シャウトがあればそれに参加したりすれば済むことではあるけれど、
年明けから2月くらいまでが最後のシャウトブームだったようにも思える今日この頃。

五行素材も取れるようになったとはいえ、アートマ目的での主催はほぼなくなりました。

未保持者の2人もアートマは欲しいけれど、主催できるノウハウがない様子。

しょうがないので、またまたいつものLSメンバー5人衆で取りに行ってきました。


紫苑のアートマはアビセアコンシュタットに出現する、かなり大きいモルボル。
印章BCで見られたような、即死技の生臭い息などを使ってくるちょっぴりイヤな敵。

アートマ目的なので、赤弱点を突けるようにと、忍者で出動しました。

構成メンツは忍者、モンク、白、黒、召喚の5名。

ポチポチと回避片手刀の影をうちまくり、弱点は火属性のWSで確定。
レタスで赤弱点をさらっとつきました。

その後全力で攻撃しようとしたところ、魅了されてモルボルになった前衛2名ですが、
ボケっとしていた召喚以外の2名がなんとか逃げ回って魅了解除。

その後挑発でタゲを取り返しました。

逃げ回っている最中にタゲが切れてネームが黄色になってしまったようですが、
再度弱点チェックをしてみたところ、弱点が変更になっていないことを確認したので
たぶん大丈夫であろうという判断をして、そのまま倒しました。

結果は無事に紫苑のアートマゲットとなりました。

後半は敵のWSは一撃避けの要領ですべてかわせていたので、回数をこなせば
なんの苦労もなく倒せるようになるとは思いました。

モルボルは倒すことよりも、トリガーを集めるのがしんどそうです。
合併前にでっかいスライムのトリガーとか、取っておいて良かった・・・。


次に、アビセアミザレオにいるロボNMから灰塵を取ります。

ロボの頭トリガーNMと、ボムの時間NMの2体から大事なものを集めます。
こちらは2種類だけなので、わりと楽ちんです。

玉の敵がわんさかいるところに、このロボNMのポップ地点があるので、ここを
いかにスルーして安全地帯まで持っていくかがポイントになる感じです。

シーフがいてくれると、とんずらで持って行けるのですが、シーフをまともに
できるのが自分しかいないとなると、赤弱点が不安になります。

ロボNMは通常攻撃がアビ扱いとかいうめんどくさい特徴があるらしいので、
弱点を突くのにちょっとしたコツがいるからです。

任せられる人がいないので、忍者でわかせて走者の薬でトンズラして運ぶことに。

案の定、沸かせると同時に殴られてスニがきれ、まわりにいた玉数体に絡まれます。

おもむろに走者を飲んで、コリブリエリアまでひっぱります。

途中、コウモリゾーンがあるのでそこでスニをかけてさらに前進します。
トンズラ状態で引っ張るので、スニを張る時間くらいはつくれるので大丈夫です。

別のパーティが乱獲をしてたりするので、お互いに邪魔にならなさそうなところで
戦闘開始です。

回避装備でセミを張り替えまくりますが、あまり意味もないようです。
やらないよりやったほうがマシかも・・・というくらいでしょうか。

セミの合間にTPを貯めて、影でまた弱点を探ります。

どうやら風属性WSの模様。
サイクロンか陣風か、まで特定できたので、短剣からチェックしていきます。

サイクロンは2回ほど打ちましたが、タイミングを考えてみてもどうやらハズレ。
おもむろに両手刀に持ち替えて、陣風を打ちます。

無事に赤弱点を突くことに成功しました。

あとは、削りきるだけです。

思ったよりもいやなWSが来ることもなく、順調に削っていたのですが、途中で
バリスティックキックが発動。

脱衣されてHPもガッツリ減らされました。

そして、そうこうしているうちに本体が崩れ落ちて、頭が離脱していきます。

このロボは 
本体ある程度削る → 頭離脱(頭HP満タン) → 頭削る → 頭合体(本体HP回復)
 → 以後繰り返す
というパターンらしいので「頭削る」と「頭合体」の処理で早く削りきる必要があります。

今回は、「頭削る」の処理でわりとうまくいったために、本体のHPが
回復されずにすみましたが、少人数の並プレイヤーで構成されたPTでも
なんとかなりましたので、そんなにビビル必要はないと思います。

一度だけ頭の離脱&合体をされましたが、別段あわてるようなこともなく、
無事に灰塵のアートマをゲットできた模様です。

ぜひとも、紫苑灰塵が生きるジョブでその有用性を確かめてみてください。
おめでとう!


posted by らん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

真価のジェイド取り ようやく完了

ようやく少しずつ型紙も揃いはじめてきましたが、まだまだHQ1の+1のものばかり。
なにげにバスティオンポイントが稼ぎにくく、稼ぐ行為そのものが大変&つまらない。
ドミニオンでもらえる札のように気が付いていたら増えていたっていう感じが望ましい。

シーフの足を早めに+2にしておきたいけど、NMは取り合いもあるししんどそうだなぁ。


さて、話は変わりますが先日ようやく真価のジェイド6つすべてそろいました。
最後まで取得できていなかった真価のジェイドはハエと骨のNMの2体です。


討伐の参考にさせてもらうおうとさまざまなブログをチェックしてみても、これらをゲットするのに少人数でチャレンジした人があんまりいないようでして。

討伐に参加できる身内メンバーは、最大で5人までというのが今の私たちの現状なのであります。

しかも、バリエーション豊富にジョブを育ててくれているわけでもないので、少ないカードからどれを切ろうかと毎回思案することになるのです。


まずは、比較的楽だと思われたハエの方からチャレンジをしてみることにしました。

Warbler(うぉーぶらー)
アビセア-アットワ(E-7)に時間POPするナット族のNM。


いろいろ調べてみると、こいつは通常攻撃の追加効果に石化がついていて、石化をもらってしまうとヘイトがリセットされてしまいます。

さらに特殊フィールドを持っており、自身の周囲に「毒」+「静寂」+「アムネジア」の状態を付加する極狭いフィールドを張ることがあります。

フィールド状態とは、その効果中ならその特殊状態況変化を回復させたとしても、即座に同じ弱体がかかり続けるという、かなりめんどくさい感じになってしまうことを指します。


Warbler は回避ジョブを盾にすれば、被弾もあまりすることなく削ることができます。

問題は、弱点をつきにくる担当が、距離感を間違えて弱体フィールド内に入ってしまい、いつまでたってもアムネジアが解除されないことがあるってことですかね。

基本的に、盾のちょい後ろから近づくようにすれば、盾が石化するようなことがなければ問題なく弱点をつくことができると思います。

LSの弱点担当は、前にでるなよ〜と何度言っても、そのたびにアムネジアになりまくるおバカさんなのですが、人手不足ゆえいたしかたなし。

何度かチェックしたのち、無事に赤弱点をつけて討伐成功です。



あともう1体の難易度がわりと高めの敵は、アビセアグロウベルグ(D-8)のトリガーNMでもあるXibalba(しばるばー)で、まわりにいる雑魚骨からドロップする「すり減った臼歯」で沸かせます。


ポップさせる位置が雑魚骨の真ん中ということもあり、スニークをかけてあることを確認しつつ沸かせたらダッシュで坂を下ったあたりにある、安全地帯まで駆け下ります。

沸かせると同時にデスを使ってきたりするので、とんずらやパウダーブーツの使用をお勧めします。

上記のいずれかを使わずに、普通に駆け下りようとすると、ポップと同時に詠唱を開始しはじめるデスによって、ぽっくり逝く可能性が高いです。


デスはわりと使ってくるので、スタンが使えるジョブか、可能な人はサポ暗、サポ黒に変更。

また、ブラッドセイバー後にに死の宣告フィールドが展開されるので、聖水の持参がおススメ。
いちおうドミニオンNPCからもらえる抗ドゥーム薬も持参で、予防すると良いかと思います。

私たちは、モモ白黒+戦(弱点要員)の5人でなんとか乗り切りました。

赤弱点を突くと真価の藍色ジェイドをもらえるのですが、少人数でチャレンジする場合にはデスで盾が死んでしまう可能性があることを考慮しつつ、メンバー構成を検討してみてください。


↑ という、まとめをかなり昔に書き始めていたのですが、震災のごたごたで更新がストップをしてしまっておりました。

ちょびっと書き足して、今さら感もありますがリリースしておきます。



らん
posted by らん at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日

2011年2月度 アビセア近況報告

アビセアフィーバーに翻弄されている冒険者の方々、頑張っていますか?

オンラインゲームは旬を逃すと、イベントそのものを楽しむことすら難しくなりますが、旬に乗りすぎるとこれまた競合する他の方とのトラブルに悩まされるのが困りものですね。

パワーユーザーが周りにいる方は、先行組となった方が優越感に浸れること間違いなしなのですが、中途半端なポジションにいると敵と戦っているのか、ライバルと戦っているのかわからなくなります。

現状の仕組みですと、そのあたりをうまく回避するのは譲り合いの精神しかなかったりするので、プレイスタイルに差異があると折り合いもつきません。

私自身は、順番にできるならそうすればいいし、そうでないなら早い者勝ちでも別に構わないし、という考え方です。

しかし、つまんないトラブルにあえて突っ込むのも得策ではないので、現時点では周回遅れを楽しむという感じになっています。

アビセアのアイテムなどは、一度作ってしまえば仲間の分の再取得で再度訪れることはあるものの、やはりそれもいつかは終了する作業でしかありません。

トラブル上等で先を急ぐのもプレイスタイルですけどね。


アビセアはパワーインフレを生むし、その先に何をすればいいかわからない、つまらないという声も聴いたりもしますけど、大規模コンテンツの多人数対応モノに比べたら、気軽に楽しめるところが私は気に入っています。

末期と感じている人は、ゲームの消費が早すぎることに気が付いておらず、全体的に急ぎすぎ。

しかし、のんびりしすぎてもオンラインゲームサービスの終了という永遠のテーマが(笑)


現在、アートマ取りと型紙取りを脚からやっております。

全20種類もあるので、バスティオンの戦績を貯めるのと、足の装束を金箱から出すのが非常にめんどくさいです。

型紙を集めるのはなんとかなるんですが、バスティオンが…。
つまらない、すぐ終了する、始まらないの3重苦。

困ったものです。
ラベル:FF11
posted by らん at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月25日

アビセアとアクセス解析

アビセア主体のFF11は、基本的に装備を気にしなくてもなんとかなってしまったりするのがポイントが高いのかもしれませんね。

いつのまにやら、野良シャウトに参加させていただいて神竜を倒すところまで行けました。
ありがたいことです。

ただ主要なアートマが無い状態のときは、やるせない気持ちになること間違いなしなので、メインクエストのシャウトを待ちつつ、必須アートマの募集にはぜひ入れてもらった方が良いかと思います。

前衛用のアートマもないのに、前衛で参加したりするとかなりカッコ悪いので、その前にぜひ、白とか召喚とかを頑張って高レベルにしておいたほうが無難です。


アビセアの乱獲も、通常の乱獲から、ドミニオン併用タイプ、クルオ取得主軸タイプなど、目的に応じたものになっているようですね。

75近辺のジョブの方は、アビセアコンシュタット・ラテーヌ・タロンギの3エリアでの乱獲に参加するようにしないと、ほぼしばらくの間無力感にさいなまれることでしょう。

ドミニオンのある、新3エリアで75ジョブで頑張ろうとしても、ガッカリしますよ。
(あなたの出すダメージを見たほかのメンバーもw)

もちろん、身内の理解者の元、寄生前提で参加するのも悪くはないとは思いますが…。


さて話は変わりますが、最近はアビセアの箱開けだけで低レベルから一気に高レベルへ到達する人も少なくないようです。

その手法を活用して、様々なジョブを上げられている方も多いようで、マートキャップの取得もかなりハードルが下がってきたように思えます。

最近の検索ワードでも、マート関連の記事がぼちぼち参照されていますからね。

レベル90まで上げてしまえば、よっぽどのことがない限りどのジョブでもマートには負けることなど無いような気がしていますが、90でも負けちゃったケースってあるのでしょうかね?

それでも備えあれば憂いなし。
拙い記録ではありますが、マートに挑む際の雰囲気を感じとっていただければ幸いです。

マートクリアのアートマ、武神の人工アートマ結構好きです。
HPとMPを同時に上げたいときには便利ですよ!
posted by らん at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Sony Style(ソニースタイル)
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