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2011年06月20日

灰塵・紫苑 少人数アートマ取り

LSメンバーの2人が、それぞれ灰塵のアートマと紫苑のアートマを取れていないと言う。

もちろん野良シャウトがあればそれに参加したりすれば済むことではあるけれど、
年明けから2月くらいまでが最後のシャウトブームだったようにも思える今日この頃。

五行素材も取れるようになったとはいえ、アートマ目的での主催はほぼなくなりました。

未保持者の2人もアートマは欲しいけれど、主催できるノウハウがない様子。

しょうがないので、またまたいつものLSメンバー5人衆で取りに行ってきました。


紫苑のアートマはアビセアコンシュタットに出現する、かなり大きいモルボル。
印章BCで見られたような、即死技の生臭い息などを使ってくるちょっぴりイヤな敵。

アートマ目的なので、赤弱点を突けるようにと、忍者で出動しました。

構成メンツは忍者、モンク、白、黒、召喚の5名。

ポチポチと回避片手刀の影をうちまくり、弱点は火属性のWSで確定。
レタスで赤弱点をさらっとつきました。

その後全力で攻撃しようとしたところ、魅了されてモルボルになった前衛2名ですが、
ボケっとしていた召喚以外の2名がなんとか逃げ回って魅了解除。

その後挑発でタゲを取り返しました。

逃げ回っている最中にタゲが切れてネームが黄色になってしまったようですが、
再度弱点チェックをしてみたところ、弱点が変更になっていないことを確認したので
たぶん大丈夫であろうという判断をして、そのまま倒しました。

結果は無事に紫苑のアートマゲットとなりました。

後半は敵のWSは一撃避けの要領ですべてかわせていたので、回数をこなせば
なんの苦労もなく倒せるようになるとは思いました。

モルボルは倒すことよりも、トリガーを集めるのがしんどそうです。
合併前にでっかいスライムのトリガーとか、取っておいて良かった・・・。


次に、アビセアミザレオにいるロボNMから灰塵を取ります。

ロボの頭トリガーNMと、ボムの時間NMの2体から大事なものを集めます。
こちらは2種類だけなので、わりと楽ちんです。

玉の敵がわんさかいるところに、このロボNMのポップ地点があるので、ここを
いかにスルーして安全地帯まで持っていくかがポイントになる感じです。

シーフがいてくれると、とんずらで持って行けるのですが、シーフをまともに
できるのが自分しかいないとなると、赤弱点が不安になります。

ロボNMは通常攻撃がアビ扱いとかいうめんどくさい特徴があるらしいので、
弱点を突くのにちょっとしたコツがいるからです。

任せられる人がいないので、忍者でわかせて走者の薬でトンズラして運ぶことに。

案の定、沸かせると同時に殴られてスニがきれ、まわりにいた玉数体に絡まれます。

おもむろに走者を飲んで、コリブリエリアまでひっぱります。

途中、コウモリゾーンがあるのでそこでスニをかけてさらに前進します。
トンズラ状態で引っ張るので、スニを張る時間くらいはつくれるので大丈夫です。

別のパーティが乱獲をしてたりするので、お互いに邪魔にならなさそうなところで
戦闘開始です。

回避装備でセミを張り替えまくりますが、あまり意味もないようです。
やらないよりやったほうがマシかも・・・というくらいでしょうか。

セミの合間にTPを貯めて、影でまた弱点を探ります。

どうやら風属性WSの模様。
サイクロンか陣風か、まで特定できたので、短剣からチェックしていきます。

サイクロンは2回ほど打ちましたが、タイミングを考えてみてもどうやらハズレ。
おもむろに両手刀に持ち替えて、陣風を打ちます。

無事に赤弱点を突くことに成功しました。

あとは、削りきるだけです。

思ったよりもいやなWSが来ることもなく、順調に削っていたのですが、途中で
バリスティックキックが発動。

脱衣されてHPもガッツリ減らされました。

そして、そうこうしているうちに本体が崩れ落ちて、頭が離脱していきます。

このロボは 
本体ある程度削る → 頭離脱(頭HP満タン) → 頭削る → 頭合体(本体HP回復)
 → 以後繰り返す
というパターンらしいので「頭削る」と「頭合体」の処理で早く削りきる必要があります。

今回は、「頭削る」の処理でわりとうまくいったために、本体のHPが
回復されずにすみましたが、少人数の並プレイヤーで構成されたPTでも
なんとかなりましたので、そんなにビビル必要はないと思います。

一度だけ頭の離脱&合体をされましたが、別段あわてるようなこともなく、
無事に灰塵のアートマをゲットできた模様です。

ぜひとも、紫苑灰塵が生きるジョブでその有用性を確かめてみてください。
おめでとう!


posted by らん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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