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2011年04月13日

真価のジェイド取り ようやく完了

ようやく少しずつ型紙も揃いはじめてきましたが、まだまだHQ1の+1のものばかり。
なにげにバスティオンポイントが稼ぎにくく、稼ぐ行為そのものが大変&つまらない。
ドミニオンでもらえる札のように気が付いていたら増えていたっていう感じが望ましい。

シーフの足を早めに+2にしておきたいけど、NMは取り合いもあるししんどそうだなぁ。


さて、話は変わりますが先日ようやく真価のジェイド6つすべてそろいました。
最後まで取得できていなかった真価のジェイドはハエと骨のNMの2体です。


討伐の参考にさせてもらうおうとさまざまなブログをチェックしてみても、これらをゲットするのに少人数でチャレンジした人があんまりいないようでして。

討伐に参加できる身内メンバーは、最大で5人までというのが今の私たちの現状なのであります。

しかも、バリエーション豊富にジョブを育ててくれているわけでもないので、少ないカードからどれを切ろうかと毎回思案することになるのです。


まずは、比較的楽だと思われたハエの方からチャレンジをしてみることにしました。

Warbler(うぉーぶらー)
アビセア-アットワ(E-7)に時間POPするナット族のNM。


いろいろ調べてみると、こいつは通常攻撃の追加効果に石化がついていて、石化をもらってしまうとヘイトがリセットされてしまいます。

さらに特殊フィールドを持っており、自身の周囲に「毒」+「静寂」+「アムネジア」の状態を付加する極狭いフィールドを張ることがあります。

フィールド状態とは、その効果中ならその特殊状態況変化を回復させたとしても、即座に同じ弱体がかかり続けるという、かなりめんどくさい感じになってしまうことを指します。


Warbler は回避ジョブを盾にすれば、被弾もあまりすることなく削ることができます。

問題は、弱点をつきにくる担当が、距離感を間違えて弱体フィールド内に入ってしまい、いつまでたってもアムネジアが解除されないことがあるってことですかね。

基本的に、盾のちょい後ろから近づくようにすれば、盾が石化するようなことがなければ問題なく弱点をつくことができると思います。

LSの弱点担当は、前にでるなよ〜と何度言っても、そのたびにアムネジアになりまくるおバカさんなのですが、人手不足ゆえいたしかたなし。

何度かチェックしたのち、無事に赤弱点をつけて討伐成功です。



あともう1体の難易度がわりと高めの敵は、アビセアグロウベルグ(D-8)のトリガーNMでもあるXibalba(しばるばー)で、まわりにいる雑魚骨からドロップする「すり減った臼歯」で沸かせます。


ポップさせる位置が雑魚骨の真ん中ということもあり、スニークをかけてあることを確認しつつ沸かせたらダッシュで坂を下ったあたりにある、安全地帯まで駆け下ります。

沸かせると同時にデスを使ってきたりするので、とんずらやパウダーブーツの使用をお勧めします。

上記のいずれかを使わずに、普通に駆け下りようとすると、ポップと同時に詠唱を開始しはじめるデスによって、ぽっくり逝く可能性が高いです。


デスはわりと使ってくるので、スタンが使えるジョブか、可能な人はサポ暗、サポ黒に変更。

また、ブラッドセイバー後にに死の宣告フィールドが展開されるので、聖水の持参がおススメ。
いちおうドミニオンNPCからもらえる抗ドゥーム薬も持参で、予防すると良いかと思います。

私たちは、モモ白黒+戦(弱点要員)の5人でなんとか乗り切りました。

赤弱点を突くと真価の藍色ジェイドをもらえるのですが、少人数でチャレンジする場合にはデスで盾が死んでしまう可能性があることを考慮しつつ、メンバー構成を検討してみてください。


↑ という、まとめをかなり昔に書き始めていたのですが、震災のごたごたで更新がストップをしてしまっておりました。

ちょびっと書き足して、今さら感もありますがリリースしておきます。



らん
posted by らん at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アビセア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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